琵琶湖ガイドのシモタケガイド 下田武司 プロフィール

琵琶湖ガイド 下田武司のシモタケガイドサービス
季節に合わせて南湖を中心に最良の釣果を求めて案内します。初心者の方も大歓迎です。

プロフィール

下田武司 TAKESHI SHIMODA

遊漁船登録番号 滋賀県第133号
1977年03月26日生まれ 京都府出身 B型

小学校六年生の頃、京都でも滋賀との県境となる山科に引っ越し、
小学校で出来た友人の影響でバスフィッシングを始める。
それからは寝ても覚めてもバスフィッシングの事ばかり、

19歳(1996年)釣り目的で滋賀県内で就職し、仕事からの帰宅途中に琵琶湖で釣りをしながら帰るのがライフスタイルに。

23歳(2000年)で人生初の50upをメタルジグで、

25歳(2002年)で初ロクマルをフットボールジグで釣り(共に陸から)、更にバスフィッシングに夢中となる。

オカッパリに限界を感じ27歳(2004年)で12ft10psのFRPボートを購入する。

休日はボートフィッシング、平日は帰宅途中にオカッパリとバスフィッシングに明け暮れる。

36歳(2013年)「バスフィッシングの為に生きてるようなものなのでバスフィッシングを仕事にできないか?」と考えるようになり、12年勤めた会社を退社して、
琵琶湖バスフィッシングガイド【シモタケ ガイドサービス】を開始。

地形やウィードの変化、インビジブルストラクチャーをラバージグで狙う釣りを得意とし、これまでロクマルを一番数多く釣っているルアーもラバージグ。